読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

 おもしろチャンネル

画面右のカテゴリーをクリックで記事一覧表を表示

部下「彼女さん、結婚しましたよね?」 俺「え?」→半同棲中の彼女の名字が俺の知らない名字に変わってた…

鬼嫁ch(2017-03)

彼女は同じ会社の派遣。
派遣歴10年以上のベテラン。若い時に派遣で来たから、年の割に社歴が長い。

彼女が派遣で来たばっかりの頃、俺と同じチームになった。
仕事での絡みはこれだけ。
でも気があってたまに飲みに行ったりはしてた。
付き合ったのは去年の夏頃。

付き合ったと言っても、言葉にした訳でもなく、身体から入った感じ。
身体の相性は最高に良かった。

気がつくと毎週末彼女が泊まりにきて、平日仕事終わりに飯行ったり、
夏のイベント2人でやったり実質彼女と変わらない感じだった。

去年秋頃には彼女は俺の家に殆ど居るような生活だった。
週一でしか家に帰ってなくて、それ以外は俺の家。
彼女は実家暮らしで、帰ってた週一は土曜が多かった気がする。

 
冬になっても彼女は相変わらず週一でしか家に帰らず、その頃俺は引越しを考えていた。
彼女と一緒に物件探しに行った。
一人暮らしのつもりだけど、このまま彼女が半同棲みたいな生活すんだろうなって思ってたから、部屋は広めの2LDKとか探してた。

物件さがしながら彼女も「システムキッチンがいいなー」とか口を挟んで来たから、
(あーこいつも住むつもりなんだ)と思った。

2人で実際物件見に行ったりした。
結局引越しの時間が取れなそうで断念した。
みてるぞ
 
見てくれてる人いるのか、ありがとう。
ゆっくりだが、書いていく。

続き。

あの時、物件決めてたらどうなっていたんだろうと今でも思う。

そのままイブとクリスマス突入。
彼女とはベタに過ごして、プレゼント交換もした。

俺は毎年年末は旅行に出てるから、ここから10日ほど彼女とは会えなくなる。
その間、彼女に家の鍵渡しておいた。

彼女は俺を笑顔で見送ってくれた。
旅行中も彼女には連絡してた。
実家でゆっくりしてるよ、といっていた。

 

俺が旅行中遊びに夢中になって、連絡を疎かにしてても彼女から「いい物件あったよ」とか「今日部屋のゴミ捨てといたよ」と言った連絡があった。
ぼんやりと年明けにはこの子と同棲してるんだろうなと思った。

書き忘れたが、俺はアラフィフで彼女はアラサー。
俺みたいなおっさんでいいのかと思って、躊躇してたけど彼女のことがどんどん好きになっていってた。

元より職場では10年ほど一緒だったので、無条件に彼女を信用してたと思う。

 

 
続き。
俺が旅行から帰ってくると彼女は俺の家で待っててくれた。
久々に10日も会えなかったから、会った瞬間押し倒した。

翌日は仕事だったんだが、仕事始め早々に俺は出張が入っており、また二週間ほど彼女と離れることなる。

勿論彼女は笑顔で見送ってくれた。

今までの付き合ってきた彼女と別れた原因の殆どが、俺の趣味や仕事量についてだった。
やっぱり同じ職場の子なら理解があると思っていた。

しかし、年明けの仕事は本当にハードだった。
徹夜もあるし、土日も家で仕事になることがあって、彼女と一日中デートする時間はなかった。

それでも彼女は文句も言わず、そばに居てくれ、俺の仕事の合間にご飯を作ってくれたり、息抜きに外出に誘ってくれた。
年明けからデートらしいデートはほとんどしてないのに、彼女は献身的に尽くしてくれた。

本当にここまで既婚者要素ないだろ?

 

いい女なのにアラサーで独身ってところに不信感を感じた
本当にいい女ならいちと出会う前に結婚してるだろ

 

2月に入ると益々忙しくなった。
この頃、睡眠不足で彼女に八つ当たりしたり、冷たくしたりしていた。
些細な事で彼女に喧嘩を吹っかけて、謝らせたりしてた。
それでも彼女は「私が至らなくてごめんね。もっと気遣えるように頑張る」と言ってた。

彼女は職場では見た目が派手で気が強いタイプ。
だからと言って浮いたりせず、仲の良いグループをキープしつつ、色んな人と交流を持ってた。
生意気そうに見えるけど、締めるとこは締めるので上からも可愛がられ、後輩からは慕われる姉御肌。

その彼女が謝ったりすることがストレス発散だったのかもしれない。

 

2月後半になると週の半分は家に帰れなくなった。
仕事のせいだが。
彼女へも連絡出来ず、実家にいるのか俺の家に居るのか分からない。
しかしそんな事はどうでも良い状況だった。

俺と一緒に徹夜している部下がいた。
彼女よりその部下と過ごしてる時間の方が圧倒的に長くなってきた。
この部下を仮にSとする。

Sは社歴の長い、社内の信頼が厚い男。
一緒に働いてて、仕事は丁寧で確かに信頼が置けるやつだと思った。

ある夜、いつものように徹夜をしてる時Sが言った。
「そういえば◯◯(彼女)さん、結婚しましたよね?」

俺は耳を疑った。

 

俺と彼女の仲は社内では伏せていたので、動揺しつつもSに聞くと彼女自身が数年ほど前に結婚したと言っていたらしい。

確かに俺と付き合う前彼女が結婚決まった、と社内の人間に話しているのは俺も知っていた。

付き合う直前に結婚のことを彼女に聞いたこともある。
彼女は「あの後、破局した」と言っていた。
若いしそんなこともあるんだろうと気にも留めていなかった。

信じられなかったが、よく考えてみれば俺は彼女のプライベートを何も知らない事に気付いた。

彼女は会社では派遣で来ており、彼女の正確な個人情報は人事しか知らない。
彼女の身分証すらみたことがない。
名前だって彼女の自己申告も可能である。

 

俺は合法的に人事へ彼女の名前を問い合わせた。
すると、彼女の名字は俺の知らない名字になっていた。
(ちなみに人事は派遣会社から書類がそうなっているからであって、名字が変わった理由までは分からないと言われた)

結婚している、という疑惑が現実味を帯びてきた。
しかし仕事は多忙を極めているため、彼女に会うことすらままならない。

この数ヶ月の出来事を考えれば明らかに既婚者とは思えない生活。
ましてや俺以外と付き合って親密になるのは不可能な生活だったと思う。

 

スレタイ通りなんだが、既婚者「かも」しれない。

まだ決定的な確証ないし、彼女を信じたい反面、既婚者であると考えれば納得できる彼女の行動もある。

今俺はまた出張中で家には帰れていない。
この一週間ほど彼女からの連絡は無視している状態。

読む暇もなかったというのもあるが、彼女が信じれなくなった。

 

25名も無き被検体774号+ 2017/03/06(月) 02:14:13.81 id:NLELjyu6
離婚して苗字そのままなだけだろ

 

まだ本人から何も聞いてないのに信用できないって酷い男だな

 

S自身、彼女が既婚者と知ったのが最近らしい。

彼女の結婚話自体は実際数年前にあった。
書き方が悪くてすまん。

彼女に問い質せば済むことかもしれないが、俺自身彼女に対して付き合おうと言って始まった関係じゃないことへの負い目がある。

言い訳がましいがこの数ヶ月彼女へは誠意を持って、接してきたつもりだ。

今距離的に彼女と会うのは不可能で、会えたら言葉にしてつたえてみようと思っている。
その上で彼女に既婚者かどうか確認しようと思っている。

 

 
離婚前の別居状態だったんじゃね

 

 
とりあえず妊娠させてみたら?
相手がどうでるかでわかるし

 

 

それだったらいいんだが、Sが彼女から既婚者と聞かされたのが先月なんだ。


流石にそれは。

 

既婚者なら納得できる行動って?

 

結婚してるって噂になってるって話をして話し合うほうがいいと思うが
変に勘ぐると傷つけるだけだったりうやむやになる可能性もあるよな
不信感抱くのは仕方ないが早めに取り除くほうがいい

 

ただ聞いてほしかっただけ?

 

俺が出張だったり、趣味で家を空ける(彼女に会えない)事について文句を言わなかったこと。
今までの彼女ならそろそろデートしたいとかなんか言ってくるんだが、彼女は全くなかった。
俺が居ない間に、って考えると腑に落ちる。

そんなとこ。
あと第三者から見てどう見えるか知りたかった。

不甲斐ないおっさんだよ。

 

 
何でここまで拗れたか、ってことだが俺は今まで俺は彼女の口から出た言葉を全て無条件に信じてた。
それは職場で築いてきた10年の関係。
でもそれはあくまで職場なんだよな。
割り切りっぽい感じで始まってしまったのは凄く申し訳ないと思ってる。
だから、本当にたまに彼女が言う行きたいとことかは全て叶えてきた。

彼女を全面的に信頼してたのはその負い目もあったと思う。

しかしSに言われて、俺は彼女の個人情報を全く知らなかった事に気付かされて、既婚者ってのも真実味を帯びて来たんだよ
 

 

心臓の若さを保つ運動のNo1は

心臓

速度上げ下げ歩きが絶大な効果

心臓の若さを保つ上で、血圧や糖尿病・血中脂肪値などを正常範囲に収めておくことが、何よりも大切なことです。

中でも、心臓の若さのカギを握るのは悪玉(LDL)コレステロール値を減らすこと。

と・・・せっせと減らしてきました。

ところが、悪玉(LDL)コレステロールを減らしすぎると、寿命まで減ってしまうらしいことが判明しました。 人生50年・・・う~短かすぎ~~ いやじゃ~~~

f:id:nekotancat:20170225162858j:plain

 つまり動脈硬化を防ぐには、悪玉コレステロールと、善玉コレステロールのバランスが大切なのです。

では、善玉コレステロールの比率が高くならないようにする方法は何かというと重要なのは運動です。

 

ただの速歩では効果が少ない

運動は、コレステロールなどの脂質や糖の代謝(体内で行われる化学反応)を助ける酵素(化学反応を助ける物質)の働きを活発にして、脂質代謝や糖代謝を促します。

さらに、交感神経(意志とは無関係に内臓や血管の働きを支配する自律神経のうち、活動のときに優位になる神経)の働きを抑えて、血管の収縮を緩めたり、血管に柔軟性をもたらしたりします。

運動によって得られるこれらの効果は、動脈硬化の抑制に大いに役立ちますが、中でもおすすめしたいのは、ウォーキング(歩行運動)です。

最大効果が得られるのは速度上げ下げ歩き

速度上げ下げ歩きとは、早足でさっそうと歩く「高速歩き」と、散歩程度の「ブラブラ歩き(普通歩き)を交互に繰り返す歩き方です。

最大体力(全力 )の70%を使う歩き方、すなわち、通常の速度の2倍弱の体力を使う歩き方。

高速歩きは、10~15分も続ければ非常に疲れて、足のすねが痛くなるので、長時間行うことはできません。

持続できるのは、せいぜい2~4分程度となります。

そのため、高速歩きを3分行ったあと、休息を兼ねてブラブラ歩きを3分行い、これを交互に繰り返します。

これを3回行うことにより、血圧や血糖値、悪玉コレステロールと善玉コレステロールのバランスが改善します。

 

 

 

 

 

 

健康 心肺機能を無理なく高める速足歩き

心臓

心臓病の予防に運動は効果絶大

心筋梗塞狭心症の発作を起こした経験のある人は、運動をして心臓に負担をかければ、また、発作が起こるのではないかと不安になるのではないでしょうか。

でも実際は運動は心臓病の予防や、再発防止に絶大な効果を発揮することが判りました。

米国では、運動を続けた人は、運動をしなかった人に比べて総死亡率が約20%、心筋梗塞による死亡率が約26%減少していたとの調査結果で出ています。

このような調査報告を受けて、心臓の健康を守るためには、むしろ運動をしたほうがいいというのが、現在の医学では常識となっています。

 

運動の習慣が心臓の負担を減らす

心臓の負担を軽減するには、定期的に運動をすることが不可欠です。

運動の習慣が身につくと、血圧や心拍数(脈拍数)が上がりにくくなり、心肺機能が高まります。

また、運動によって全身の筋肉が鍛えられると、心臓の仕事量が減り、体を動かすときに必要な酸素を十分に取り込むことができます。

さらに、運動をすると血管が発達し冠動脈(心臓に酸素や栄養を供給する動脈)の働きが高まって血流もよくなります。

しかも、運動をすると余分なエネルギーが消費され、LDL(悪玉)コレステロール中性脂肪が減り、さまざまな生活習慣病を予防・改善することもできます。

このように、運動の効果は実にさまざまで、心臓病の発作の危険度が高くない限り、適度な運動習慣は心臓の働きを高めてくれます。

 

f:id:nekotancat:20170213091130j:plain

心肺機能を無理なく高める速足歩き 

心臓の病気がなく、健康な人も運動を行って心肺機能を強化しましょう。

ただし、運動が心臓に及ぼす影響は、年齢や体力、運動の種類によって違ってきます。

運動の種類を選ぶとするなら、「一回につき30分以上」、「週に3~4回」が最適。

1)苦痛を感じることなく続けられる。

2)体調に応じて強さを変えることができる。

3)仲間がいなくても一人でできる。

 4)器具や設備がなくてもできる。

 5) 経済的に負担が少ない

このような条件を満たし、運動習慣のない人でも手軽に始められる運動は、やはり

ウォーキング(早足歩き)です。

ウォーキングは、有酸素運動といって酸素を大量に消費するため、心肺機能の強化に

役立ちます。

 

 

 

 

 

 

 

--------------